付加価値創造の実践。
売買ソリューション部
当社の事業の2本柱のひとつが、「売買ソリューション部」の仕事です。
この部署は、中古物件の再生や更地にしたあとの有効活用などを行っています。
私たちが「付加価値創造カンパニー」を宣言する根拠がここにあります。

付加価値創造の実践。
売買ソリューション部
当社の事業の2本柱のひとつが、「売買ソリューション部」の仕事です。
この部署は、中古物件の再生や更地にしたあとの有効活用などを行っています。
私たちが「付加価値創造カンパニー」を宣言する根拠がここにあります。

付加価値リボーン住宅「テバノーレ」の販売。

テバノーレ(Tevanore)とは、リノベ―ト(Renovate:Renovationの動詞形)を逆から綴ったネーミング。
この名前には、品質への自信とメンテナンスへの責任が込められています。

売買ソリューション部では、中古戸建て・中古マンションの仕入・買取を行い、リフォーム・リノベーションを施し、「テバノーレ」のブランド名で販売しています。

付加価値リボーン住宅「テバノーレ」の販売。

テバノーレ(Tevanore)とは、リノベ―ト(Renovate:Renovationの動詞形)を逆から綴ったネーミング。
この名前には、品質への自信とメンテナンスへの責任が込められています。

売買ソリューション部では、中古戸建て・中古マンションの仕入・買取を行い、リフォーム・リノベーションを施し、「テバノーレ」のブランド名で販売しています。

 

リノベーション部が本領を発揮。

テバノーレの展開においては、当社のモノづくり集団である「リノベーション部」が存分に腕を振るいます。
責任者が職人さんたちに「クロスの色」「床の色」など、細かなことまで指示を出し、中古物件をクォリティの高い物件へと再生させます。

当社が自社制作にこだわるのは、コストを抑えることで「テバノーレ」をリーズナブルな価格で提供したいから。
もうひとつの理由は、モノづくりにこだわる不動産会社であり続けたいからです。

新築・デザイナー住宅「アディック」の分譲。

アディック(ADIK)とは、当社の代表取締役である木田志郎の木田(KIDA)から造語したネーミング。
このブランドを今後とも大切に育てていきたいとの想いが込められています。

売買ソリューション部では、土地・中古物件を仕入れ、更地にし、そこに「アディック」を建てて販売する分譲事業も行っています。

当社では、この事業も「テバノーレ」の販売と同様、新築物件として不動産再生に貢献するものと考えています。

新築・デザイナー住宅「アディック」の分譲。

アディック(ADIK)とは、当社の代表取締役である木田志郎の木田(KIDA)から造語したネーミング。
このブランドを今後とも大切に育てていきたいとの想いが込められています。

売買ソリューション部では、土地・中古物件を仕入れ、更地にし、そこに「アディック」を建てて販売する分譲事業も行っています。

当社では、この事業も「テバノーレ」の販売と同様、新築物件として不動産再生に貢献するものと考えています。

 

信頼おける住宅メーカーと協働。

建築に当たっては、伊藤忠商事傘下の「イトーピアホーム株式会社」や、株式会社シー・エス・ランバー(JASDAQに上場)傘下の「株式会社なのはなハウジング」と協働します。
分譲後のメンテナンスも当社と二社で責任を持って対応します。

二社との協働において、設計段階では住み手の立場に立って、設計士やインテリアデザイナーと密に打ち合わせます。

彼らのプロとしての意見は尊重しつつ、スタッフたちは、たとえば「間取りを3LDKにするか4LDKにするか」「畳のスペースをウォークインクローゼットにするか、リビングに付加して広いスペースとするか」といった基本的なことに関しては、長年の経験をもとに意見を伝えます。

その結果、完成した「アディック」は、注文住宅と遜色のない使い勝手の良さを実現しています。

外構や植栽はリノベーション部が担当。

「アデッィク」や「テバノーレ」の仕上げとなる外構や植栽に関しては、「リノベーション部」が担当します。
また、補修やメンテナンスに関しても、リノベーション部が「イトーピア」「なのはなハウジング」と共に責任を持って行います。